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トゲトサカ? [海水水槽]

シライトさんがじわじわと中央に移動しカクオオトゲサンゴたちを溶かし始めたので、張り付いたライブロックをウミキノコごと右側へ移動。
中央奥の方に置いていたカクオオトゲ2個を左へ。左にあったハナガタサンゴは中央へとローテーション。
002.jpg

と数日前からこの状態なんですが、移動させたカクオオトゲ(左下)の横になんか生えてるΣ(゜д゜|||)

011.jpg
見た感じトサカ系、この毒々しさは陰日性のトゲトサカ?
前のレイアウトでは気がつかなかったけど、最初から極小サイズが付着していていつの間にか親指大にまで育ったってことですかね。
維持する方が難しいみたいなんだけど、このまま大きくなって欲しいですねー
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まだあまり進んでいないのですがー [小型海水水槽]

ほりさんから「ブログまだー?(・∀・)」という催促がありましたので、現在の状況を・・・

前回書いたように、大きい方の海水水槽のミドリイシを折って小型水槽に入れはじめています。
DSC03591.jpg
DSC03592.jpg
ライブロックに引っかけておいただけだったので、今日水中ボンドで固定。

全部固定したかったけど足りなかった(ノ∀`)
DSC03594.jpg
2週間ほど前から入れていますが白化はしていないので、完全に固定すればうまく育つかも?

こちらは大きい方に入っているスギノキ?
DSC03600.jpg
これも救出しないとね・・・
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もう1この海水水槽 [海水水槽]

悲惨な状態となっているSPS&小型水槽と違い、シライトイソギンやキクメイシ等を入れているLPS水槽は比較的調子がいいです。
DSC03568.jpg
飛び出し等でデバスズメが3匹に減ってますがorz

DSC03570.jpg
RO/DI水を使っているSPS水槽と違いカルキ抜きした水道水で水換え、頻度も2週間ごとに20リットルだけですが、あまりいじってないのがいいのかな?

巨大化し続けていたシライトさんもこのサイズで一段落した感じ。
DSC03578.jpg
蛍光灯4本だけですが、水質の急激な変化さえなければ長期飼育できそうです。
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あけましておめでとうございます。 [海水水槽]

遅くなりましたが。。。
皆様、あけましておめでとうございます。
今年もブログ & Twitter でよろしくお願いします。

さて完全にブログを放置しておりますが、水槽飼育のほうは続けております。
放置理由は、一部の人は知っていますがFF XIVに浸りっぱなしでブログを書く時間がないのがまず第一理由(汗)
だって、写真撮ってる時間があったらオークマスク削りたいんだもん(´・ω・`)

第二理由、コケが相変わらず増殖しており汚い水景を写真に撮ってブログにアップする気にならない(ノ∀`)

あまり見せたくないけど、現在こんな感じになっております。。。
DSC03557.jpg
これでも昨日せっせとコケ取りをした状態。
魚は隠れていますが、ハタタテ3匹とアカネハナゴイ1匹は元気にやっています。
しかしミドリイシがやっぱりじわじわ白化中。しかもいきなり真っ白にならず、数週間かけてなのでたちが悪い(汗)

しかし根本がコケまみれで白化してるのに先端はポリプワサワサ(´・ω・`)
DSC03558.jpg

ソフトのトサカ(左)とウミアザミ(右)とエダコモン(中央)も元気なんですよね・・・
DSC03559.jpg
うーん、水質自体は悪くない気がするんですよね。
しかし今の状態だと新しいサンゴを入れるのは厳しいし、かといってコケまみれになりつつも生きているミドリイシを捨ててフルリセットを行うのもなんだかなーって感じです。

今考えているのは、コケミドリイシのうち調子のいい部分を枝打ちして別の水槽に移植してみるとか。
DSC03561.jpg
去年ヒーター事故で崩壊後なにも入れずにいる小型水槽です。
今入っている生体は熱湯地獄を生き延びたヤドカリとカノコガイだけ。
年末に調子を見るためスタポの破片を入れてみたら、増殖を始めたのでそろそろなにか追加してもよさそうな気配です。
ここに小さく枝打ちしたミドリイシを入れ、LEDを何本かこちらに設置したらいけるんじゃないかと。

失敗する確率も高いけど、このままゆっくり死なせるよりいい気がするので近いうちにやってみたいと思います。
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小型海水水槽、完全崩壊 [小型海水水槽]

順調に行っていた40センチ背面ろ過水槽が1週間かけて完全崩壊させてしまいました。

先週までは綺麗な状態で維持できており、マメスナが広がりだしてやばいかなーって思っていたぐらいです。
ところが今週頭に水槽が白濁しコエダナガレハナ・ナガレハナサンゴがよれよれになって死亡。
DSC03538.jpg
原因はスキマーが汚れきって、泡があがっていないことに気付かず機能していなかったためと思います。
ナガレハナ系は残念ですがその他のサンゴや魚には影響が無かったので半分の水換えを実施しておきました。

これは効果があり、翌日には透明な水に戻り安心していたのですが・・・

さらに翌日。また白濁。
イソギンモエビと魚全滅(ルリスズメ1匹ですが)とマメスナとシャコガイを除いた大半のサンゴが死滅!
今度はスキマーが水没していました。どうもスキマーを洗った際にキスゴムの取り付けが甘く外れて沈んだようです。
でもその程度で丈夫なルリスズメがいきなり落ちたり1日で白濁するものなのか・・・
この時点では原因はそれしか浮かばないし、今回は全部水を抜いてスキマーもしっかり設置。

「寂しくなったし、またミニサンゴを集めないといけないなぁ」と思いながらその日は就寝しました。
この時、冷却ファン(狭い場所にライトがいっぱいなのでまだ必要)が回りっぱなし。
温度調整のつまみを回しても止まらないので「逆サーモが壊れたか」と思ってファンを止めておいたのです・・・

そしてまた翌日の今朝。またも白濁。ええええええ!何が起こってるの?
ふと水をさわると「いいお湯加減(40℃)」でしたΣ(゚д゚|||)
そう。逆サーモが壊れていたのではなく、上がりすぎている水温を必死に下げようとしていたのです・・・

魚たちが全滅したり、サンゴが溶けたのも実はこのせい?
どうも最初にスキマーをメンテナンスした時にヒーターセンサーが水槽の外に出たまま気付かずにいたようです。
それなら2回目の水換えの時に気がつくはずなのですが、留守中は風通しがよくないため照明の熱がこもり水槽付近は26℃を簡単に超えるのです。
そのため空気中にあってもヒーターは自動停止し、冷却ファンが回っていることにより帰宅してきた頃には適温になっていたと考えられますorz

原因が分かっても後の祭り。
一応シャコガイ1匹が少しだけ生きてる反応を見せるのと、マメスナが縮んでいるだけにも見えるのでまたフルで水換え。
DSC03548.jpg
でもこれだけダメージを受けていたらだめですよねorz

DSC03546.jpg
どう見ても死の世界です(;´Д⊂)
数日様子見て、だめならライブロッだけ残して水換えしまた2週間ほどかけて水作りからスタートですねorz

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